山下イクミのプロフィール ~生い立ちと子育て、今後の展望~

プロフィール

ブログをご覧いただきましてありがとうございます。

転勤族子育てママのライフコーチ 山下イクミ(本名:山下郁美)と申します。

 

●トラストコーチングスクール認定コーチ

●マザーズコーチングスクール認定マザーズティーチャー

●整理収納アドバイザー

 

の資格を活かし、青森市を中心に、幼稚園・こども園・保育園・子育て支援施設・カフェなどでの子育てママ向け講座や、プライベートレッスンを行っています。

 

ここでは、わたしの生い立ちと子育て、今後の展望などについて書いております。最新のイベント情報や、青森の子育てママにお伝えしたい想いについては、下記記事にも書いてありますので、併せてご覧いただけますと幸いです(*^^*)

 

子育てママを応援するブログ「いくごこち」〜ごあいさつと活動紹介【埼玉県越谷市】

2018.06.13

 

子供のころ

幼少期~小学生時代

・東京都出身

・2人姉妹の長女

・学校では比較的目立つリーダータイプ。でも、真面目ではない子で。家庭科で「サラダを作ってください」と言われて「フルーツサラダです」って言ってフルーツポンチ作って喜んでたり。「担任の先生にチョコあげれば、バレンタインチョコを持っていくの許してもるえそうじゃない?」なんてしたり。卒業アルバムのクラス写真では、男子を差し置いてジャングルジムの頂上を陣取っていました。笑

・小学生時代に夢中になっていたのは交換日記ならぬ「交換マンガ」。イラストレーターやマンガ家を夢見ていました。

 

中学生時代

・中学生時代は、学年レクレーションの企画や学校行事の実行委員の活動に夢中に。自分たちで創る楽しさを知る。

・「忙しい方が楽しい!」が口癖。

・誰かが生徒会へ立候補しないと帰れない…という状況になり、早く帰りたいがためだけに手を挙げる。生徒会会長になり毎週朝礼で話をする中で、人前で話をすることが鍛えられる。(でも、真面目な話をするのは嫌で、いつも当時流行っていた曲の歌詞をネタに話をしていた。笑)

・当時の夢はシンガーソングライター。小室哲哉さんが憧れの存在。

・中2でいじめ(グループシカト)を受ける。ずっと見捨てずに話を聞いてくれた、たった1人の友人のおかげで、どうにか学校に行き続ける。担任の先生に打ち明け、首謀者とクラスを離してもらったことで、最後の1年間は楽しく学校生活を送る。

 

高校時代

・行事が盛んで自由な校風の高校に行きたい!と都立立川高等学校へ進学。

・天然毒舌キャラ

・応援団と体操部に所属。

・応援団と学校行事(特に、体育祭と演劇コンクール!)に燃える日々。ぶつかり合い、話し合い、でもその繰り返しの中で自分たちで創り上げた経験や友人は、何ものにも変えられない宝物。「人と人との化学反応が楽しい!」と気づいたのもこの頃。

・化学と数学が好きなリケジョ。薬剤師になって、趣味でバンド活動をするのが夢…だったのが、とあるきっかけで「薬じゃなくて食べ物で病気を治したい」と思い立ち、栄養学を目指すことに。「薬ではなくて食べ物で病気を治せる病院をつくる」ことが未来の夢に。

 

大学時代

・徳島大学医学部栄養学科に進学するが、方向性の違いを感じて中途退学。

・お茶の水女子大学生活科学部生活環境学科に進学しなおし、栄養科学を専攻。

・片道2時間を毎日通学(往復4時間)

・「教員免許とれば、転勤族の人と結婚しても、仕事を続けられるよ」の言葉に誘われ、在学途中から教員免許取得も目指す。このことが、後の子育てや教育についての考えに大きく影響を与える。

 

・アカデミックハラスメントを受けた時期があり、一時、鬱状態も経験する。(現在、そのような教員はおりませんので、ご安心くださいね)

 

・インカレのテニスサークルに所属。

・取得した小型船舶二級の免許を活かすために、他大学のヨット部マネージャーにもなる。

・千綿ヒデノリ(シンガーソングライター)の唄に大きな感銘を受けて、インストアイベントやライブイベントに足しげく通うようになる。大学3年・4年次には、大学の文化祭に呼ぶほどに。

 

・アルバイトは、主に家庭教師・個別指導講師。その他、短期でインターネットサポートサービス、イベントヘルプ、クレジットカードの販促、飲食店など、さまざまなものを経験。

・在学中に、普通自動車免許、小型船舶2級、食生活アドバイザー、食品衛生監視員、教員免許(中高家庭科)の資格を取得。

 

・食品会社で研究開発の仕事がしたい!と思い大学院へ進学。食べる油の種類の違いが、人の体にどんな影響を与えるかについて、遺伝子レベルでの研究をする。修士課程を修了。

 

独身のころ

【就職活動】経営者に見破られる「足りない部分」があることに気付く

・就活では、最終面接まで行くことも多々あったが、そこで必ず落とされてしまうことを経験する。経営者だからこそ見抜く何か原因があるのでは?と思うようになる…が、それが分からないまま就活を続ける。

・某ベンチャー企業に内定をもらうが、内定をもらった会社の社長にさえ、社長面接時に「せっかく落としてあげたのに」と言われる(採用担当者に権限があったため、敗者復活採用)。

・この理由は、後にコーチングを学ぶ中で徐々に気づいていく。

 

【新卒時代】通用しない自分を思い知る

・某ベンチャー企業に就職

・入社早々、社内で最もユーザーの多いソフトウエアの新製品リリースを担当するが、いままで経験してきた「学校の中で努力し成果を出す」ということと、「社会で喜ばれる仕事をして成果を出す」ことの違いを突きつけられる。

・チームメンバーに助けられ、どうにかリリースできたものの、その後も「違うんだよな…」と言われながら、どうしたらいいか分からず、悩みながら、仕事を続ける。

・技術チーム、お客様サポートチーム、部門長代理など、幅広い経験をさせてもらうが、次第に身体に影響が出てきて、2年で退社。

・しかし、この時の経験や社長・先輩からの言葉が、後にフリーランスとして働く姿勢、そしてコーチングを学んでいく上での土台やヒントとなっていく。

 

【第二新卒時代】教育現場で教育について考える

・退職後、研究室の恩師に声をかけていただき、お茶の水女子大学食育ステーション、食物学科同窓会事務局のアルバイトとして働く。

・その後、都内私立高校の家庭科非常勤講師、専門学校の栄養学非常勤講師を兼任。教壇に立つ責任や難しさとともに、楽しさや喜びを知る。

・自分の思い描く理想の教育は、実際に実践できる教育なのか?と理想と現実のギャップについて考えるようになる。

 

結婚と子育て

【結婚~長女誕生】新しい環境でのスタート

・2010年結婚

・夫の転勤のため退職し、新潟県長岡市へ。

 

・縁もゆかりもない土地で、知人ゼロからのスタート。

・勤労青少年ホームの料理教室や着付け教室に参加して、同世代との交流を図る。

・長女を妊娠。「知人がいないからこそ、里帰りせずにこちらで出産した方が、友達や情報を得られるかも」と考え、長岡で出産することを決める。

 

・定期健診で染色体異常があるかもしれないといわれ、羊水検査を受けることになる。結果は陰性だったが、子どもを産むことに対して、不安も抱えるようになる。

・足のむくみがひどく、家事が思うようにできなくなり、市の助産師さんを紹介していただく。その助産師さんには、その後いろいろな場面で助けてもらうことに。

 

2011年、長女出産

・出産時の出血がひどく、極度の貧血に。看護婦さんに「男性だったら立つことができない値ですよ」と言われるほど。病院のトイレに歩いて行くだけでも、息切れがして、手すりにつかまりながら、休憩しながら行く状態。

・娘も新生児感染症と診断され、保育器の中で過ごす。

・「まだ授乳はできないから、(貧血もあるし)夜は寝ていても大丈夫ですよ」と言われるものの、生真面目な性格&その後の育児の大変さを甘く見ていて「いえ、リズムを作った方がいいので、皆さんと一緒に搾乳しに起きます」と無理を重ねる。結局、身体が元に戻らないまま退院。

 

【はじめての子育て】想像と違った子育ての現実

・退院後、数週間で東日本大震災が起こる。

・手伝いに来てくれていた母も東京に戻り、一人での子育てが始まる。(夫は子育てに協力的だけど、帰りが遅かった)

 

「すやすや眠る赤ちゃんの隣で微笑む母親」とは程遠い現実に戸惑う日々。

・貧血が完治しておらず、新生児を抱っこするだけでも息が切れてしまうが、娘はとにかくよく泣く子。授乳か抱っこをしていないと泣き続ける状態。お昼寝も夜の眠りも短くて、抱っこしたままソファーで夜を明かすこともしばしば。貧血と睡眠不足との戦い。

・食事作りも家事も、思い通りにいかず、夕方になると娘と一緒に泣く日々。

 

・1ヶ月たてば落ち着くよ、と言われるが落ち着かず…

 

・3ヶ月たてば落ち着くよ、と言われるが落ち着かず…

 

・しかし、この頃から長岡市内の子育ての駅ちびっこ広場や地域の子育てサークルに足を運ぶようになり、徐々に顔見知りが増えてくる。周りに転勤族の方が多いことを知る。

・子育て中の悩みを自分の親に相談した時、「皆んな、そうだからね」と言われる(親としては励ますつもりだったのだと思うけれど)。「気持ちを分かってもらえない」と感じ、それ以降、子育ての駅ちびっこ広場の先生や子育てサークルの先輩ママに、育児の相談をするようになる。

 

※子育ての駅ちびっこ広場は、広いスペースに充実した遊び道具(体を動かすおもちゃから、ごっこ遊びのおもちゃ、木製のおもちゃや、保育士の先生方手作りのおもちゃまで!)があるだけでなく、頻繁にママ向け講座があったり、常に保育士の先生がいて、右も左も分からない子育てについてたくさん相談して助けていただきました。園長先生には、この後、青森へ引っ越してからもお世話になり、本当に感謝しています。

※長岡市内各地にある地域の子育てサークルは、自分たちで運営するタイプの子育てサークル。お客様ではないので、準備や企画で大変なこともありましたが、その分、お互いのことが知れて仲良くなれたので、転勤族の私にとっては、唯一心を許せる仲間がいる貴重な場所でした。

 

・半年が過ぎ、離乳食が始まると、娘が落ち着き始め、体重もすくすく増える。もしかして、おっぱいの量が少なくて(完全母乳育児でした)お腹がしっかり満たされていなかったことで、ずっと泣いてたのかもしれない、と気付く。

・それでも、泣き続ける根性はしっかり身についていたようで、何時間でも泣き続けられる娘。初めての一時保育では、真夏に2時間以上飲まず食わずで泣き続けたそうで「ごめんなさい、夏なので脱水症状になってしまうといけないので…」と途中でお迎えの電話が来てしまうほど。

 

・よく泣く娘を前に「気持ちが分かってあげられたら、娘も気持ちを伝えられたら、泣かなくて済むことも増えるのでは?」と思い、ベビーサインを習い始める。

・生後10ヶ月でファーストサイン(赤ちゃんがはじめて自分から表現するベビーサイン)がでる。お出かけをするときに、頭をポンポンとたたいて「帽子」。

・それ以降、ベビーサインで娘とコミュニケーションをとるようになる。

 

・1歳を過ぎた頃には、ある程度お互いの要求を伝えることができるようになってくる。

・この頃から「小さくても子供自身で考えて気持ちを伝えて行動できるように、育てていけないかなぁ…(いま思えばコーチング的な関わり)」ということを考えはじめる。

・しかし、理想の母親像(今思えば、自分の母親が描いていた母親像)と自分自身のギャップにずっと悩み続ける。

 

【長男誕生】ふたり育児がはじまりイライラ・ガミガミの日々に

・2013年、長男誕生。

・今回は里帰り出産、貧血も軽く、授乳や睡眠のリズムも安定していたため、退院後の生活は気持ちよくスタート。

・泣くことで人を呼ぶ娘とは逆に、笑顔で人を呼ぶ(赤ちゃんに笑いかけられると、ついつい足を止めてあいてをしちゃいますよね)息子。第二子に備わった、愛されるための能力に驚く。

 

・長女はトイレトレーニング真っ最中、長男は授乳中。長岡の自宅に戻ってからは、二人の子育てに振り回されてしまい、今まで通りに家事を進められないことにもどかしさを抱く。(もちろん、自分の時間なんてない!)

・昼間は外に出てニコニコできても、家に帰って昼寝をしてくれない、残っている家事ができない、どうしてもイライラしてしまう。

・「やらなきゃいけない」という気持ちばかりにに追われ、きちんと子供と向き合えていない自分に悩む。

・どうにかしたい…どうすれば…と悩んでいた時、たまたま本屋で雑誌『かぞくのじかん』の特集「魔法の20分」を目にする。この時間の使い方を実践してみることで、少しずつ生活に変化が現れて、徐々に子供と向き合える時間ができてくる。

 

・長女の幼稚園入園が近づき、娘に、手洗い、歯磨き、トイレ、着替えなどをきちんと身につけさせなければ…という焦りが生まれてくる。

・さらにこの頃、偏頭痛の発作も頻発するようになり、さらにイライラ・ガミガミが増えてくる。

・子供と対話して、考えさせて、行動できるように…という理想とは正反対の命令口調の日々に、「これでは子供を潰してしまう」と思い、子供向けのコーチングを学びはじめる。(当時はまだ、マザーズコーチングがなく、小学生指導者向けのコーチング)勉強にはなったが、実際に幼い子どもとの関わりで応用するのは難しく、修了したものの認定試験を受けないままに。

 

・幼稚園選びでは、子供の時にしかできない体験を、とことんやらせてくれる校風の幼稚園を選ぶ。私からずっと離れなかった娘が、友達と遊ぶ楽しさが分かるようになったのは入園2ヶ月前。しかし入園間近に転勤が決まり、青森へ転居となる。

 

【娘の幼稚園生活】忍耐の日々と、乗り越えた先に芽生えた想い

・消費税値上げの年で引っ越し難民になる。複数の幼稚園を見学する時間がなく、社宅の方のお子さん方が歴代通っている幼稚園に入園する。しかし、長岡で入園しようとしていた園とは正反対の校風で、親子共々戸惑う。

はじめは楽しそうに通っていた娘が、次第に、幼稚園から帰ってきてからの様子がおかしくなる。

幼稚園のママ友関係で、私自身も悩む。

 

・青森友の会での活動に参加するようになり、今までは誰にも認められることのなかった家事のことや育児のことを認めてもらえる機会ができ、気持ち的に大きく救われる。

・時間の使い方や家計のこと、献立づくりや食事づくりのコツなどもたくさん学ばせていただく。

・子育てについても、価値観の近い方と集まり話せるようになり、唯一本音で子育ての話ができる場所となる。

 

・一方で、幼稚園から帰ってからの娘の様子はどんどんと悪化していく。

・担任の先生へ相談し、育児本を読みあさり、信頼している園外の保育士さんや幼稚園教諭の方にも相談し…家でもいろいろ対応してみるものの、どんどんとひどくなっていく長女を前に、「このままでは娘が壊れてしまう」と思い、悩んだ末、進級とともに転園することを決める。

 

・新年度。あれだけ幼稚園に行くのを嫌がっていた長女が、転園3日目には、幼稚園の玄関に向かって笑顔で走って行くようになり、涙が溢れる。大人の接し方がいかに子供に影響を与えるのかを実感する。

 

・自分の育児が合っているのか、この決断が合っているのか、不安を持ちながら過ごした5年間。しかし、この幼稚園で年長を迎えた時、いままで種の中に眠っていた葉が急に芽吹いてくるような瞬間に出会う。「今まで歩んできた方向性は間違っていなかった」と張り詰めていた緊張感から解き放たれる。

・この頃から、子供を純粋に「かわいい」と思えるようになる。

・同時に、今まで助けてきてくれた方達への感謝が込み上げてきて、今度は自分が、自分と同じように悩んでいるママを助けたいと思うようになる。

 

子育て期の仕事・活動

・新潟転勤後、県に非常勤講師(家庭科)として登録し依頼がきたものの、出産前だったために断念。以前から続けていた、大学同窓会の在宅での仕事をコツコツと続ける。

・青森転勤後、2015年より某英語教材のアフターフォロースタッフ(英語育児の進め方講習会講師)として働く。転勤族で近くに助けてもらえる人もいなかったため、月に数回土日に働くというスタイルが合っていた。

 

・青森友の会にて、子育てママ向けのサークルの係や、子育てママ向けの講習会で講師(離乳食・食生活・整理収納)を担当する。

・雑誌「かぞくのじかん」に掲載された経験もあり。

 

・2017年マザーズコーチングと出会う。イライラ子育て期に自分が学びたかったコーチングはまさにこれ!同じように悩んでいるママにぜひ届けたい!と思い、2017年3月マザーズコーチングスクール認定マザーズティーチャーとなる。

★マザーズコーチングとの出会い、そして受講してからの変化

 

・マザーズコーチングを受講する過程で、トラストコーチングスクールの存在を知る。日本の子供や学生の自己肯定感を上げて、子どもたちが自分たちの力を発揮して将来に希望をもって進める世の中にしたい!諦めかけていた教育現場での夢の実現がトラストコーチングを通じてできるかもしれない!と、2018年2月トラストコーチングスクール認定コーチとなる。

 

・現在はさらに、ママが笑顔で楽しく暮らせる暮らし、子どもたちが笑顔で楽しく自立できる力をつけられる暮らしづくりをお手伝いできるよう、整理収納アドバイザーの資格取得を目指している。

 

今後の展望と思い

自ら学び続け

それをわかりやすく伝えることを通じて

「学ぶって楽しい!」

「考えるって楽しい!」

「将来を考えるって楽しい!」

という子どもたちでいっぱいにすること

 

 

それが私の夢です。

 

そのためには、子どもが自分自身のことを信じることができる心を育ててあげることが大切で。特に、小さな頃、一番長い時間を過ごしている家庭で、どのように大人とコミュニケーションをとってきたかが、本当に大切なことだと、教育現場を見てきた中からも感じています。

 

 

ママが前向きに笑顔で暮らせれば

子どもが前向きに笑顔で暮らせる

 

そんな子どもたちが増えたら

子どもが毎日を送る子どもたちの世界も

もっともっと輝いたものになって

未来がもっともっと楽しみなものになる

 

 

だから私は、

整理収納アドバイザーという仕事を通じて、子育てママが笑顔になれる暮らしをつくるお手伝いをしていきたい。

マザーズコーチングスクールを通じて、ママが子どもと過ごす時間を楽しみになるようなお手伝いをしていきたい。そして、子どもたちが笑顔になれるようなコミュニケーションをもてるようになってほしい。

トラストコーチングスクールを通じて、ママが自分をもっと大切に生きていけるようなお手伝いをしていきたい。あるいは、若者や子どもたちが、自分の心を大切にしながら、自分の未来をもっと大切にした生き方を見つけるお手伝いをしていきたい。

そう思っています。

 

 

子育てママの笑顔のコミュニケーションのために!

心地いい暮らし 心地いい子育て

いくごこち 山下イクミ

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